【首都圈】12・27参加反战游行!打倒高市!
11月7日,日本首相高市早苗于国会中发表了“若是中国封锁台湾海峡,那无疑属于(日本的)存立危机事态*”为主旨的发言。这实质上便是表态自卫队会与美军一同攻击中国、发动侵略战争的宣言。这种事情绝不容许饶恕!
【首都圏】12・27反戦デモで高市倒そう!
11月7日、高市は国会で「中国が台湾海峡を封鎖すれば、間違いなく存立危機事態にあたる」 という主旨の発言をしました。これは自衛隊が米軍と共に中国を攻撃し侵略戦争をしかける宣言です。絶対に許すことはできません!
【首都圏】高市政権打倒!中国侵略戦争阻止!
10月21日に自民党・高市新政権が発足した。高市政権はこれまでの自民党政権の単純延長的な存在では断じてない。この高市政権の本質は、これまで日帝が「2027年開戦」に向け総力を上げて取り組んできた中国侵略戦争体制の構築に最後的にけりをつけ、とうとう突進するための「中国侵略戦争遂行内閣」だ。10月28日の日米首脳会談はそのための決定的な転換点となった。さらに、11月7日の「台湾有事」を「存立危機事態」とする旨の発言は、高市の戦争意思の画次元的高まりを何よりも示している。私たちはこの高市政権を1秒たりとも容認できない。米日帝の中国侵略戦争阻止!米日帝国主義を打倒する反戦闘争に立ち上がろう!そして反戦運動つぶしを目的に不当に逮捕・起訴されている2学生はじめ、全学連の学生への弾圧を打ち破ろう!
戦争・差別の高市新政権打倒!学生は反戦運動に立ち上がろう
10月21日召集の臨時国会で、自民党新総裁・高市早苗が首相に選出される見込みだ。高市は極右の差別主義者・排外主義者であり、憲法9 条の改憲にも意欲を示している人物である。アメリカ・トランプ政権とともに中国への侵略戦争に突き進んでいく高市新政権を、労働者・学生の怒りで即座に打倒しよう。
10・7パレスチナ蜂起2年新宿反戦デモ
イスラエル軍は9月9日にガザ市の全住民に退避命令を出した。15日には同市への地上侵攻を開始し、すでに6万 5000人以上を殺したジェノサイドをさらに加速させている。南部の「人道都市」への強制収容を強行し、ガザ市を完全制圧しようというのだ。
9月11~12日は全学連大会へ!
被爆80年の8月6日、われわれは広島・原爆ドーム前で反戦反核集会を行った。広島市は昨年に続いてアメリカ大使、石破首相、イスラエル代表ら核戦争推進者どもを平和記念式典に招き入れる一方で、平和公園を封鎖し、被爆者・市民の原爆ドーム前集会を禁圧するという反戦反核運動つぶしに乗り出した。しかしわれわれは5日夜からドーム前に座り込み、機動隊の暴力的排除に対してスクラムを組んで集会を守りぬいた。大勝利だ!
米帝のイラン攻撃弾劾!
21日、トランプは米軍がイラン中部のフォルドゥ、ナタンズ、イスファハンの3つの主要核施設を地下貫通弾「バンカーバスター」で攻撃したことを声明した。直後のホワイトハウスでの演説では、「攻撃は壮大な軍事的成功だった」と侵略戦争を堂々と誇示している。断じて許すことはできない!
三里塚農地死守決戦へ
今日、私たちは「戦争か革命か」という歴史的分岐点に立たされている。ふたたび2000万人ものアジア人民を虐殺する侵略戦争に動員されるのか、それとも、すべての闘う人民と連帯し、自国帝国主義・石破政権を打倒し、中国侵略戦争を阻止する反戦闘争へ決起するのかが問われている。全学連の仲間たちとともに中国侵略戦争阻止の反戦闘争へ!三里塚農地死守決戦をはじめ、25年決戦を全力で闘い抜こう!
